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Plotoria

STORY WORKSPACE

空想の続きを、
作品へ。

頭の中には、もう次のシーンがある。

でも、そこへ辿り着くまでの道筋がまとまらない。
Plotoria は、散らばった設定やプロットを整理しながら、止まっていた物語の続きを書き出すための創作ワークスペースです。

止まっていた物語を、もう一度動かそう。

開発進行中・いま試せます

創作の途中で

アイデアはあるのに、
書き始められない。

展開が決まらない。

設定を書き足していたら、一日終わる。

前回どこまで考えていたか思い出すところから始まる。

頭の中では面白いのに、
文章にすると急につまらなく見える。

気づけば、本文を書く時間より、
迷っている時間の方が長い。

更新が止まったまま、気づけば数ヶ月。

再開したいのに、どこから戻ればいいか分からない。

Plotoria は、
考えることを代わりにやるのではなく、
考え続けられる状態を作ります。

創作中のアイデアやメモが散らばっている様子

断片から、執筆へ。

散らばったアイデアを、書き始められる形へ整理する。

アイデアを整理し、執筆へ進むための創作ワークスペース
作者の創作を支えるPlotoriaの役割

執筆を支える場所

Plotoria の役割

本文の執筆は、最後まで作者の仕事。
Plotoria はその前と、その隣で支えます。

今の書き方は変えなくて大丈夫。
止まったときだけ戻れる場所として、隣に置いてください。

あなたは、物語の指揮に集中する。

  • プロット整理
  • キャラクター管理
  • 世界観管理
  • 伏線・矛盾チェック
  • 壁打ちと発想支援
  • 執筆データ整理

創作フロー

創作の流れは変えない。

途中で止まる理由だけを減らします。

  1. 思いつく
  2. 整理する
  3. 考える
  4. 書く
  5. 届ける

WORKSPACE

原稿のとなりに、
あなたの世界のすべてを。

AIに代筆させるのではなく、あなたが書き進めるための道具。本文を書きながら、必要な設定をすぐ隣で確認できます。

続きから書ける原稿

開けば、書きかけの一行が待っている

余白を整えた、静かなエディタ。前回の本文と「この話の狙い」がそのまま残り、離れても下書きは自動で退避。再開のたびに思い出す必要がありません。

今日は一行でいい。
続きを一行置くだけで、止まっていた物語はまた動き出します。

  • 章ごとに分けて本文を管理(下書き・執筆中・完成)
  • 文字数・原稿用紙換算・読了目安を表示
  • 下書きの自動退避と復元(作業を失わない)
第3章 — 灯台の約束

第三章 灯台の約束

 港の灯が、ひとつだけ消えていた。彼女は手紙をたたみ、もう一度だけ岬を振り返る。——約束は、まだ果たされていない。

🎯 この話の狙い:消えた灯をなぞる

1,284字 ・ 下書きを自動退避

この章に関わる伏線

消えた灯回収予定 ・ 第7章

第3章で提示 → 灯台守の正体に接続。

手紙の差出人回収済

差出人=灯台守。第3章で示唆済み。

灯台守の手記港の祭りこの話に繋がるアイデア
設定の置き場所

伏線・キャラ・設定を、すぐ隣に

張った伏線、回収のタイミング、世界観の設定。ばらばらだった設定をひとつの場所に集め、書きながら確認できます。整合性のほつれは、AIに相談しながら気づける。

  • 伏線の「張る予定/回収予定/回収済」を管理
  • キャラクター・世界観カード
  • 各話に伏線・アイデアを紐づけて逆引き

取り込み

テキストやメモから、書きかけの原稿をそのまま持ち込み。

AIと壁打ち

未回収の伏線や設定の食い違いも、AIに相談しながら洗い出せます。

いつでも持ち出し

書いた本文はいつでもエクスポート。作品データはあなたのものです。

いま使える機能

小説を書くための情報を、
ひとつの場所へ。

取り込みから、整理・執筆・AI壁打ち・持ち出しまで。
実際の画面を、機能ごとに触ってみてください。

plotoria.app
取り込み画面。本文を貼り付け、分割ルールを選んで話ごとに取り込むプレビュー

IMPORT

書きかけの原稿を取り込み、話ごとに自動振り分け。

For writers

こんな人の、
となりに置いてほしい。

物語を考える時間も、自分で書く手応えも、
どちらも大切にしたい人へ。

  • アイデアはあるのに、本文がなかなか進まない
  • 書きかけの長編が、止まったままになっている
  • 更新が空いて、再開のきっかけを失っている
  • 長編になると、設定や伏線の管理が追いつかない
  • 一人で書いていると、考えがループして抜け出せない
  • それでも、最後まで自分の手で書き切りたい

開発のきっかけ

止まっていた長編小説から、
Plotoria は始まりました。

Plotoria は、
放置していた長編小説をもう一度書こうとして、
手が止まったところから始まりました。

張ったはずの伏線も、決めたはずの設定も思い出せず、
つじつまの合わない原稿の前で、何度も固まりました。

続きを書くために必要だったのは、
もっと賢いAIではなく、
考え直せる場所でした。

私たちが守りたいもの

「書く楽しさ」だけは、
奪わない。

全部自動で完成する方が、たぶん速い。

でも、展開に悩み、設定を組み替え、
やっと辿り着いた一文だから嬉しい。

Plotoria は、代わりに書く道具ではありません。

あなたが自分のペースで書き続けるための、
もう一つの作業机です。

最後の一話まで、あなたの手で。

思いつきから届けるまでの創作フロー

次の構想

創作が続けやすくなる方向へ。

Plotoria は、創作が続けやすくなる方向へ進化していきます。これからの構想を、少しだけ。

※ いずれもまだ提供前の機能です。内容や提供順は変わることがあります。

Story Canvas

アイデア、人物、伏線、画像を自由につなぎ、物語全体を俯瞰する創作キャンバス。

構想中

人物相関図

登場人物同士の関係や変化を視覚的に整理します。

構想中

物語の時系列

作中時間、設定年表、執筆順を分けて管理します。

構想中

場面メモ

場面ごとのメモを書き留め、そのまま本文の下書きへ展開できるようにします。

構想中

長編整合性チェック

巻や話をまたいだ設定・展開の食い違いに気づけるようにします。

構想中

書き手別テンプレート

小説、ブログ、脚本など、書く目的に合わせた構成テンプレートを用意します。

構想中

Early access

止まっていた物語を、
もう一度動かそう。

Plotoria は現在も開発中です。

でも、続きを書き始めるのに、
完成を待つ必要はないと思っています。

まずは今ある機能から、
あなたの創作に合うか試してみてください。

ログインしたら、まずは物語の続きへ。
あれこれ覚える前に、一行から書き始められます。

感想や違和感も、
次のアップデートのヒントになります。

まずは、あなたの物語について教えてください。

登録はメールアドレスと任意の簡単な質問だけ。
ご案内メールのリンクから、
開発中のPlotoriaをお試しいただけます。

登録後、ご案内メールからお試しいただけます(開発中)

作品・設定・プロットの権利は、作成したユーザーに帰属します。
AIは創作を補助するための機能として扱います。